今日は暖かくて、散歩には良い日ですね(^^)
今回、みなさまにリフォーム減税についてお話します。
平成21年度から、一定のリフォーム工事についてローンを組まずに
自己資金で 行っても所得税の還付が受けられる減税制度(投資型減税)が
導入されました。
住宅リフォーム減税には、
耐震改修、バリアフリー改修、省エネ改修があります。
その中でも身近なリフォームとして、バリアフリー改修です。
対象者:減税申告者が自ら所有し居住する方で
①50歳以上の方 ②要介護又は要支援認定を受けている方
③障がいのある方 ④親族(65歳以上か②か③に該当)と同居
期間 2010年12月31日まで
控除額 最大20万円
控除率 10%
実際の工事費用、または標準的工事費用の
いずれか少ない金額(限度額200万円)の10%が
所得税から控除になります。
対象工事:工事費用が30万円を超えるもの
通路または出入口の拡幅 浴室改良 便所改良
段差の解消 手すりの設置等。
以上のようなことで、実際に当社をご利用して頂いたお客様で、
浴室のバリアフリー工事を行い税金が戻ってきたとおっしゃっていました。
もし・・リフォームをお考えの方は、今が絶対お得です!
ぜひ、この機会にどうぞ(^^)
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